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CSRCorporate Social Responsibility

環境

環境にやさしい企業を目指し、
CO2削減や節電等のエコ活動に全力で取り組みます。

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太陽光発電

2013年4月から本社屋上に245kWの太陽光発電システムを導入しています。毎日、平均約730kWhの電気を発電し、年間では約7.7tの二酸化炭素を削減していることになります。発電した電力は中京スーパーハブセンター(本社)の消費電力の一部をまかなっています。

省エネ走行競技会

物流に必要不可欠である燃料に対する節約意識を社内に浸透させるため、省エネ運転に関する社内コンテストを実施しております。
当コンテストを通じて社内トップクラスのドライバーを決定し、会社の代表として愛知県トラック協会様主催の省エネ走行競技会に参加しております。

ハイブリッド車の導入

環境にやさしい経営を続けるために、環境と低燃費に配慮したハイブリッド車の導入を進めています。

ISO14001

社内の環境マネジメントシステムを構築し、適正な管理の元、環境保全活動を継続して推進していけるようISO14001の取得を進めています。

グリーン経営認証

運輸業界全体における環境負荷の低減へ貢献し、社内に環境保全意識を浸透させるためグリーン経営認証の取得を進めています。

電気削減委員会の発足

中京スーパーハブセンター・本社の電気使用量を削減する目的で、2014年に電気削減委員会を発足しました。発足当時から日々の電気使用量の管理を行い、結果の分析や改善策の実施、効果検証を行っております。取り組みの内容と結果が評価され、2015年4月に日本テクノ(株)様提供のテレビ番組「省エネの達人 企業編」でご紹介頂きました。

LED

中京スーパーハブセンターをはじめ、多くの施設でLED照明を採用しています。これは照明自体の消費電力を抑える。蛍光灯と比較して低温で光を発するため照明による熱を抑えることで冷蔵効率を上げる。長寿命による交換コストやゴミを削減しています。

ハヤブサ(8823)チャレンジ

車両(トラック)の寿命は、一般的に100万キロ~120万キロ程度と言われています。当社にとって無くてはならない車両を大切に長く使用したいという想いから、2011年に新車8823号車(通称:ハヤブサ)を購入し、総走行距離300万キロを目指す取り組みを行っています。

TV会議システム

会議出席のための拠点間移動を減らし、環境にやさしい経営と効率的な情報共有を行うため、映像と音声を使ったテレビ会議システムを、全拠点に導入しております。

ペーパーレス会議

環境にやさしい経営を続けるために、電子データをタブレットで表示・閲覧を行う会議体制を進めています。

ハイブリッド講習会

環境にやさしい経営を続けるため、エコドライブの徹底を行っています。その一環として、ハイブリッド車の新車納車時に、ドライバーがエコドライブを学ぶための講習を実施しています。

安全

安全への取り組みを徹底することが、道路を利用させていただいている
every24の使命だと考えております。

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非常用発電

中京スーパーハブセンター(本社)では、BCPの一環として万が一の停電に備え非常用発電機を設備しています。
これにより停電時でもオフィス機能を維持し大きな障害なく業務を遂行できます。

KYT講習

日々の乗務に隠れた危険を再認識するため、交通事故の社会的責任について考えるとともに、事故対応や危険予知トレーニング等を学ぶ場を設けています。

点呼

貨物運送事業法に則り、24時間体制で常駐している管理者が、乗務前、乗務後のドライバーの健康状態やアルコールチェックを行っています。

エアバック

トラブルが発生した際に、ドライバーがステアリング・ホイールやダッシュボード、フロントガラスなどに直接接触する衝撃を緩和し、大切な命を守れるよう、全車両に搭載しています。

バックアイカメラ

ドライバーにとって目視が難しい後方確認をアシストするため、後方確認用のカメラを全車両に搭載しています。

デジタルタコグラフ

ドライバーが無理な運行を強いられないよう、デジタルタコグラフを全車両に搭載し、確認を行っています。
またドライバーの日々の努力を評価するため、デジタルタコグラフの記録を当社独自の評価制度にも活用しています。

坂道発進補助装置

技術や経験に左右されやすいMT車両の坂道発進をアシストするため、全MT車両に後退を抑制するシステムを搭載しています。

ディスチャージヘッドランプ

夜間等の暗がりの中の乗務でもドライバーの視界を妨げないよう、長寿命・省電力で明るさと照射範囲に優れているティスチャージヘッドランプを搭載しています。

AED

従業員の大切な命を守るため、全拠点にAEDの設置を進めています。

スタッドレスタイヤ

真冬の積雪時でもドライバーが安心して乗務できるよう、毎年積雪を観測する地域の全車両にスタッドレスタイヤを装着しています。

ドライブレコーダー

トラブルが発生した際に適切に事実確認を行うために、全車両の前方と左右の側方の3ヶ所に、ドライブレコーダーを設置しています。

運輸安全マネジメント

自動車運送事業関係法(道路運送法及び貨物自動車運送事業法)に則り、輸送の安全を高めるための取り組みを明記し、公表しております。

アルコールチェッカー

国土交通省の規則に基づき、全センターにアルコールチェッカーを導入しております。ドライバーの出発前・帰社後のアルコールチェックを徹底しております。